災害廃棄物処理計画の欠如に関する記事にコメント【鈴木猛康センター長】

2020年1月21日の山梨日日新聞の朝刊で、想定最大規模の洪水に対する地域防災計画が未策定であることを指摘した。洪水ハザードマップを作成している市町村なら、浸水区域図を用いて災害ごみの量が計算できるので、災害廃棄物処理計画に着手すべきであることを指摘した。

PAGETOP